三重県の四日市市について。四日市の特

叔父さんのふるさとの特産品について

叔父さんのふるさとの徳島の特産品は、鳴門金時とすだちと蓮根です。送ってもらった時に美味しいと思ったのはトウモロコシでしたがそれは違うと言われました。芋は海岸ぶちの砂地で生育します。かなり大きな敷地で作っています。収穫は秋らしいです。味は本当に甘くて焼き芋にしたらすごく美味しいですよ。他にも天婦羅にしたりしておかずにして食べる事もあります。すだちは叔父さんは田舎から送って来たらそれを絞って容器に入れて、冷蔵庫に入れて何にでも賭けて食べています。酸っぱいのは苦手ですが身体にはいいと思います。どうなんでしょうか。レモンと同じ感覚なのでしょうか。それはよく分かりません。レンコンも大きくて大好きです。料理の仕方はきんぴらとか筑前煮にしたり天婦羅にしたりして食べたらもう最高です。だから送って来たらなにがきたのか聞いてレンコンだったら嬉しいです。米も送ってきますがあれは違いますね。特産品は各県であるので知りたいと思います。青森だったらリンゴですね。私の姉が新婚旅行に北海道に行った時に買って来た時に食べたのですが、普通に近所で売ってある物と比べたら甘さも固さも絶妙のバランスでもう何年も前ですがいまだに忘れる事が出来ません。

空港の管制塔の管制官さん

よくテレビでも取り上げられたりして、衛星放送ではレギュラー番組としてあったりするのですが、空港の管制塔がわたしは大好きです。特に国内でも大きな羽田や成田などの空港。2分おきくらいに各地から飛行機が着陸し、離陸は定刻が同じ飛行機が何機もあることもあるそうです。そんな滑走路がごちゃごちゃになってしまうような状態を避けるためにあるのが、管制塔です。管制塔にいる管制官さんは、その日、離着陸する飛行機のデータを全て把握しており、データや機長さんとの連絡をとって指示を出し、円滑な離着陸が実現しています。機長さんとする連絡は全て英語で行われていて、テレビで特集されているときはいつも見ているのですが、字幕にきちんと英語と和訳が出ていても、なんて言っているのか分からないくらい早く、そして正確です。機体が多いのでどんどんどんどん進んでいき、気がつけば次の機体に取り掛かっているような、一瞬も目を離せない緊張感のある場所ですが、わたしには到底できそうになく、純粋にすごいなと思います。管制官さんがいなければ各機体の機長さん同士がやり取りをしなければならなくなり、羽田や成田など大きな空港ではパニックになってしまいます。直接旅客に関わる方たちではないですが、なければならない「縁の下の力持ち」的な存在で、とても憧れです。